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スマホを買ってから変わったこと

まあとりあえず、寝る時間が遅くなりました。

気軽に持ち歩けるから、つい布団の中にまで持ってきちゃう。

そんで寝るのが遅くなる。

 

ゲームアプリはまだ試してないけど、

こんなに簡単にゲームとかできちゃっていいのかなあとか

ちょっと思ってしまいます。昔のゲームって、まずゲーム機が

必要で、次にテレビも必要。そしてソフトを個別で買わないといけない。

当たり前のことのようで、結構大変。しかしスマホのゲームはこの3つのハードルを

いとも簡単にクリアしてしまっているんですねー。

 

ゲーム機とテレビの役はスマホがこなし、ゲームは基本プレイ無料。

しかもいつでもどこでもプレイできる。人気があるのも当然だね。

 

私が名前を聞いたことがあるのはパズドラとか艦これくらいだけど…

どんなだろうね。やってみたら印象も変わるかな。

 

一方ガラケーは操作しにくかったし、パケット通信料がかかるから

ほとんど使ってなかったです。

数年前までは布団でのお供はPSPでした。

 

ゲームができるのはもちろんのこと、インターネットもできるし、

なにより当時は自由にパソコンを使うことができなかったため、

貴重なインターネットツールでした。一応DSiでもできるけど。

 

学生の頃は布団に入ってPSPいじるのが日課だったなあ…

ポケモンの攻略サイトから始まって、明らかに怪しい場所とか覗いたりしてたっけ。

わけのわからない画像が集まる(多分パソコンゲーム関係)画像掲示板とか。

だって掲示板に年齢制限なかったし…という言い訳。あそこの影響もあって

私はいろいろ歪んでいったのかも。

 

寝る時間は毎日大体夜中の2時か3時頃で、深夜1時に寝るのは

あの頃の私にとっては「早寝」でありました。信じられないよね。

でも事実なんです。

 

今では深夜1時就寝は「超遅寝」と化しました。

理由があるとすればやはり就職したことが大きいと感じてます。

学生時代は文化部で、朝練もなく早起きの必要がほぼなかったのに対し、

今は仕事の関係で早く起きなくてはいけない日がたびたび訪れるようになりました。

 

早く起きるために最も効果的な方法は、

早く寝ることです。次に、目覚まし時計をセット(できれば二つ)して、

一つは音が聞き取りやすいように布団の近くに置きます。

もう一つは遠くに置いて(もちろん音が聞こえる範囲で)布団から出ないと

止められないようにする。あと冬には暖房器具の入タイマーを使う。

 

これだけでかなり早起きが楽になります。

あくまで私個人の話ですが…

 

あれ、何の記事だっけこれ

いつの間にか睡眠時間と早起きの記事になっちゃってる

 

もう寝ようそうしよう

ツイッターやってみたいけどアニメのネタバレが怖い